〜世界勇ませ・世界へ飛び出せ〜 おたすけ隊ネット

      

報 告

第8回アフリカおたすけ隊募集中 参加申込書PDFダウンロード

第1回アフリカおたすけ隊報告会 第1回おたすけ隊ネット写真展 第1回トークイン海外布教 第1回埼玉教区
第2回アフリカおたすけ隊報告会 第2回おたすけ隊ネット写真展
第2回トークイン海外布教 第2回埼玉教区
第3回アフリカおたすけ隊報告会 第3回おたすけ隊ネット写真展 第3回トークイン海外布教 第3回埼玉教区
第4回アフリカおたすけ隊報告会 第4回トークイン海外布教
第5回アフリカおたすけ隊報告会 第5回トークイン海外布教
第6回アフリカおたすけ隊報告会
第7回アフリカおたすけ隊報告会
第8回アフリカおたすけ隊募集中

系統を超えた活動が今系統として根付いている。縦と横の織りなす布教・道広めに感動!くわしくはこちら

渕和 南浦 男能富 宇龍 宮ノ陣

アフリカおたすけ隊報告にこちらへお申し込み下さい。
いつでも出張致します。

第4回アフリカおたすけ隊帰国報告会
ところ:高安詰所3階修練室  
にちじ:立教167年4月17日19:30〜21:00
3人の視覚障ガイ者が参加され助けて助かる理が見えた!
おさづけの渦が野火のごとく広がる!
その実体を報告しました。
1、開会の言葉 川上美也子
1、上野主税先生(高大教会役員・詰所主任)よりお話し
1、パネル報告
  コーディネーター 山崎栄慈、
  トーカー 松戸良夫、小池知恵子、後藤陽子、渡辺 茂、田口帰一、大矢邦一、
       戎居冴美、佐津川守道、五十嵐 仁、山崎城之
1、閉会の言葉 

第1回お助け隊ネット写真展アルバムをCANON image GATEWAY にて作成しました
日時:立教167年3月25日〜28日
場所:道友社ギャラリー 1階 写真展
            2階 スライドショー&ビデオ上映

ウガンダ・ケニア・ブラジルで実動する教友の活動
第4回アフリカおたすけ隊 ウガンダ      
 ワカギカラテアカデミー ウガンダ        
 NGO『AAAーU』 ウガンダ         
NGO『DOJYO』 ウガンダ        
NGO『URYU』 ケニア          
『宮ノ陣』第2回ケニアおたすけ隊       
    『銀髪の虎』~ある午後のにおいがけ~ブラジル

埼玉教区青年会総会記念講演『第4回アフリカおたすけ隊報告』
日時:立教167年2月29日
場所:埼玉教区
おたすけ隊アルバムスライドショー
帰国報告:基調講演 山崎城之
パネル報告:コーディネーター 山崎栄慈
      トーカー     佐津川守道、大矢邦一、渡辺 茂、山崎純子、田口帰一

第3回アフリカおたすけ隊帰国報告会
日時:立教166年4月25日
場所:高安詰所
赤阪繁一、榎本日佐子、藤原えみ子、大矢邦一、佐津川守道、五十嵐 仁、石原藤彦、山崎栄慈、山崎城之。

第2回アフリカおたすけ隊帰国報告会
日時:立教165年3月26日
場所:道友社ギャラリー
   1階写真展
   2階にて報告会 赤坂繁一、福本雅夫、小崎浩司、阪本起三子、森本正典、
           石原藤彦、高野美江、中西こと、廣田好美、山崎栄慈、山崎城之

第1回アフリカおたすけ隊帰国報告会
日時:立教164年3月26日
場所:道友社6階ホール
 パネル報告 コーディネーター 山崎城之
       トーカー 赤阪繁一、石原藤彦、戸田真紀子、廣田好美、山崎栄慈、山崎純子

第5回アフリカおたすけ隊帰国報告会
日時:立教168年4月17日pm7:30~9:00
場所:高安詰所2階中広間
 1、開会の言葉 第5回隊長大矢邦一
 1、ドキュメンタリービデオ上映
 1、上野主税先生よりお話し(高安大教会役員・詰所主任)
 1、体験報告 渡辺 茂、山崎毅史、佐津川守道
 1、パネルディスカッション テーマ「身近なところから」
   コーディネーター 山崎栄慈
   パネラー     戎居冴美、藤原えみ子、後藤陽子、榎本日佐子、
            石原藤彦、大矢邦一、渡辺 茂、佐津川守道、山崎城之
 1、閉会の言葉 川上美也子
第2回おたすけ隊ネット写真展
 1,800人の方にご覧戴きました。アンケート集計
結果

日時:立教168年5月25日・26日午前9時〜午後5時(26日祭典中は閉館です)
場所:道友社ギャラリー(天理本通り)
   1階 写真展
   2階 ビデオ上映、スライドショー、トーク(お話し)
出展団体は以下の通りです。
渕和分教会    (高 安)(ウガンダ)真誠ウガンダ布教所、AAAーウガンダ、
              (スリランカ)AAAスリランカ(津波被害地報告)
男能富分教会   (那美岐)(ウガンダ)チャールス・カルレ講、NGO『DOJYO』
南浦分教会    (高 安)(ウガンダ)ワカギカラテアカデミー、
ミクニブラス布教所(大森町)(ブラジル) 
宇龍分教会    (敷 島)(ケニア)ケニア出張所、NGO『URYU』
宮之陣分教会   (高 知)(ケニア)ケニア講社(2講社)
駒木台分教会   (浅 草)(中国)黄河流域に植林の会

第2回目『第5回アフリカおたすけ隊帰国報告』
日時:立教168年5月3日10:30~11:00
場所:埼玉教区
内容:ドキュメンタリービデオ上映:「第5回アフリカおたすけ隊〜元を知らせる〜」
   トーカー:山崎城之
第3回おたすけ隊写真展
日時:立教169年12月23日〜26日
場所:道友社ギャラリー
内容:世界各国お助けの実働写真&ビデオの上映
   故高木義夫先生蒐集展(世界を回った地質学者よふぼく特にアフリカに於ける井戸堀!)
第6回アフリカおたすけ隊報告会
日時:立教169年11月25日午後6時〜
場所:高安大教会信者詰所(南右第三棟)6階講堂
内容:○開会の言葉             おたすけ隊ネット代表 山崎城之
   ○ご挨拶   大教会役員・詰所主任 上野主税先生
   ○ドキュメンタリービデオ上映
          【第6回アフリカおたすけ隊〜六台おさまる理〜】
   ○参加者代表の報告 
   ○質疑応答              司会進行 山崎栄慈
   ○閉会の言葉

第6回参加者 有本嘉邦、戎居冴美、宇野正彦、榎本和人、榎本日佐子、後藤陽子、籠尾里美、加藤義道、佐々木邦子、中井貴子、村上幸一、森下慶一、林 真代、山崎栄慈、山崎拓人、山崎敬充、山崎城之、山崎純子、渡辺 茂

『第6回アフリカおたすけ隊帰国報告』
日時:立教169年12月3日10:30~11:00
場所:埼玉教区
内容:ドキュメンタリービデオ上映:「第6回アフリカおたすけ隊〜ろくだいおさまる理〜」

トーク in 海外布教
mixiでもトークインしています。mixi入会ご希望の方はその旨こちらへお申し出ください。

おさづけ1万回を1年で達成した中村茂先生

第1回 第5回
世界各国からトーカーが!

第4回トークイン海外布教
有意義におやさま120年祭の三年千日仕上げの年に三倍の働きを誓い合い出発!
 日 時:立教167年10月25日 18:30〜21:00
 場 所:株式会社ホリデイプラン
 所在地 〒632-0035 奈良県天理市守目堂町107-1 天理市役所南側 国道169号線沿い
     TEL: 0743(68)2828 FAX: 0743(68)2838 tabi@hpi.jp
     営業: 9:30〜19:00まで ◇ 土・日・祝 9:30〜17:00まで
プログラム 18:30〜21:00
 ドキュメンタリービデオ上映
   「銀髪の虎〜ひながた求める第ニの人生〜」(30分)          
   「第4回アフリカおたすけ隊〜新たなる旅立ち〜 (13分35秒)
 トークイン〜新たなる旅立ち〜発表
    渕和分教会  山崎敬充氏夫妻のアフリカ布教決意表明(眞誠ウガンダ布教所開設) 
    男能富分教会 五十嵐仁先生が・・・
    南浦分教会  石原藤彦ウガンダ出張所長からの近況報告(配布)
    大美国分教会 中村茂先生 銀髪の虎!その後、脳梗塞の印を(不思議なご守護の生還)
 海外布教についてお練合い 
        現地布教公認をどうする?、言葉を超えて?
    終了21:10後 懇親会 参加者会費1,000円(場所高安詰所) 

「第3回トークイン海外布教」
 1、「[銀髪の虎]〜ひながた求める第ニの人生〜」試写会
 1、「中村茂先生に聞く」聞き手 山崎城之
 1、質疑応答
 盛会裡に終了、高安詰所でさせていただいたこと更に秋季大祭月でもありましたので、沢山の方が参加して下さいました。
ブラジルで毎日欠かさずコツコツと病院布教をされる中村先生ご夫妻の生々しいドキュメンタリービデオは、参加者を魅了しました。そして、教祖120年祭までに中村先生が達成しし続けている「おさづけ」の実働へ向けて、
「三万回おさづけ実働に邁進しよう!」と声高らかに会場が一つになって謳い上げました。

第2回トークイン海外布教 立教165年 ホリディープランにて開催

第1回トークイン海外布教 立教164年 ホリディープランにて開催    
【トーク海外布教インおぢば】

第5回 世界各国からトーカーが参加して賑やかに開催されました!
 
日 時:立教170年4月17日 18:00〜21:00(夕づとめは会場で)
 場 所:高安詰所

トーク海外布教インおぢば 結果報告!
開会

高安詰所主任挨拶

第1部      司会 山崎城之

スリランカの布教 トーカー 山崎毅史
2004年、インドネシア・スマトラ沖津波の後、被害の情況視察と救援活動ファインディングのために単独で現地に向かう。そこで多くの負傷者や精神的トラウマを受けている人々をみて、おさづけの取次ぎを中心とするおたすけ活動を進めていった。同地でおたすけ活動を行う本芝系島ヶ原系の用木がいる。現在までのところ天理教の布教の拠点はない。

インドの布教 トーカー 栄島勇次
インドへの布教はフランスのボルドー教会につながるインド人信者がインドのポンテ・シェリー市の持ち家を布教拠点として提供されたことから始まる。最初英語と仏語ができる二人の要員が渡航する。拠点でのおつとめと近隣のにおいがけおたすけからとりかかる。
また、海岸の公園にて夕方7時に行ったおつとめには、200人ほどの人々が集まり非常に感激的であった。次のインド訪問は津波の後だったので、異国の宗教が行事を行ったために被害を受けたと言われることを恐れたが、この海岸が幸いにして難を逃れたことから一安心であった。すでに3回の布教訪問が行われている。

ウガンダの布教 トーカー  山崎美江
ウガンダとのつながりは大学生時代に山崎城之が主宰するアフリカお助け隊への参加から始まる。大学卒業後もいく度かアフリカへのお助け隊に参加するなかで、海外布教の同志ともいえる山崎敬充と結婚し夫婦で真誠ウガンダ布教所を預からせていただいている。現地に常住して日々においがけお助けに励んでいる。1日に2?3時間の近隣のにおいがけで100人ぐらいのおさづけを取り次がせていただく。おおくの教友はアフリカで布教することは、その地が好きだからだろうといわれるが、自分としてはお助けが用木の使命でありその布教の場所が日本であろうが、その他の地域であろうが関係ないことと思っている。

ハワイの布教 トーカー 中尾妙子
30年前に因縁あってハワイの天元系統の教会に嫁いだ。教会は古くは日本からの移民の憩いの場所であった。しかし、戦後は日本語を話さない人たちも増え、また、キリスト教に改宗した人も多い。しかし、地域社会をみると失業・ドラッグ・家庭崩壊が蔓延しつつある。教会はこのような人たちに救いの手を差し伸べるべく努力を重ね、ご守護もお見せいただいている。


コーヒーブレイク

山瀬ジルさんのミュージック・コンジュントの演奏。
メイン楽器はジルさんのペルーの箱型の打楽器のカホン

第2部
ウクライナの布教 トーカー 小野元祐
日本ウクライナ協会の会長という立場より、ウクライナとの国際交流を行っている。現地で日本週間に着物ショウなどで日本文化の紹介を行っている。現在、ウクライナでは日本では考えられない程の日本ブームであり、日本のものであれば何でも受け入れられるとうい状況にある。お道の布教もこの風潮にのることもできよう。
チェリノブイの事故については、現地ではまったく話題にならないのが現状である。

澤田コメンテーターの発表
天理大学在職のまま3か月の修養科をおえた。教義の授業を通じて教外の学生にも道をといている。その中のひとりに小野元祐がいて、自分から進んで別席を受け、用木となり自分の布教所の信者となっている。また、エジプト留学中の経験からイスラム世界を知り、海外布教の難しさを認識している。

中村コメンテーターの発表
ブラジル布教の現状とトーク海外布教の今までの経緯を発表する。

第3部
参会者全員参加によるトークの総括と提言のまとめということになっていたが、時間的な制約もあり、今後さらに回を重ねて纏め上げることとした。

 主 催 トーク海外布教インおぢば実行委員会
 連絡先
  中村 茂 carnaval@nethall.com.br
  山崎城之 info@otasuke-tai.net

ドキュメンタリー「銀髪の虎〜ひながたを求める第二の人生〜(30分)

ヒロインキャスト中村茂さんから

サンパウロからのお便り
 昨年12月、シンバさんこと渕和分教会の山崎城之前会長さんと山崎栄慈現会長さんとがサンパウロにお見えになりました。その前に4月の誕生祭参拝のため、私たちが帰国した折にご本部の神殿前のシンバの松と称されている山崎グループの集合所でお会いしたとき、今度ブラジルにおいで頂き、私のサンパウロでのにおいがけの現場のドキュメンタリーの作成くださいとお願いしました。シンバさん父子は早速これに応えて遠路(これ以上の遠路はないと思います)サンパウロにやってこられました。山崎さんご一行をサンパウロ空港に迎えたときの感激は今でも忘れられません。それから5日間、サンパウロの数多くの地点と、果てはリオにまで飛び精力的に撮影されました。中でも印象に残るのはパウリスタ連邦立医大付属のサンパウロ病院からの帰路、路上で栄慈会長さんが持つビデオカメラの引ったくりに出会ったときのことです。シンバさん父子と私たち夫婦との4人でした。一番後ろを歩く栄慈さんの「ヘイ!」という声に私たちが振り向きました。若い男たちがカメラに手をかけ奪おうとしているのです。私は引き返しカメラを受け取り逃げ去りました。シンバさんが空手の構えで威嚇したところ、彼らはその迫力に圧されて後追いはできませんでした。かくしてカメラは無事であり、撮影も無事に終了したのでありました。帰国後、シンバさんご子息3人を中心とした、一家総がかりのご努力で、今年の10月このビデオが完成しました。タイトルはいくつかの候補を頂きましたところ、「銀髪の虎」を選びました。サブタイトルは「ひながたを求める第二の人生」を選びました。10月25日、ご本部の秋季大祭の前夜に、シンバさんのお世話どりにより、第3回「トークイン海外布教」が高安大教会詰所で催され、「銀髪の虎」の初の公開上映が行われました。大スクリーンでみるビデオは感激でした。シンバさん、栄慈会長様、本当に有難うございました。