| アフリカおたすけ隊 スリランカおたすけ隊 フィリピンおたすけ隊 |
おたすけ隊参加者の皆様へよふぼくの更なる成人を図り、更に各隊の交流と親睦を深め、それぞれの系統の発展に尽力するために「おたすけ隊おぢば帰り」を推進・実施しましょう! 第1回「おたすけ隊おぢば帰り」 |
| 立教163年 | 立教164年 | 立教165年 | 立教166年 | 立教167年 | 立教168年 | 立教169年 | 立教170年 |
立教171年
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| 第2回B班 | 第3回B班 | 第2回宮ノ陣隊 |
真誠ウガンダ 布教所開設 |
Tenrikyo uganhda開設 |
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| 第2回宇龍隊 | 第1回宮ノ陣隊 | 第4回男能富 | 男能富キグング 集団所開設 |
チタビヤマ講社 | ||||
| 宇龍出張所開設 | 南浦出張所開設 | |||||||
| 宮の陣講社 |
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立教161年4月18日、教祖200歳のお誕生祭、世界だすけのおつとめが終わって、すぐに黒雲がわき、雷が鳴り、雨が降り、風が吹き出しました。(詳しくは陽気掲載文こちらを参照して下さい。)
私が初めてアフリカの地に救援活動の視察団の一員として参加したのは立教149年の夏でした。 おたすけ隊参加の心得として、高安初代松村吉太郎先生の信仰信念を心にお誘いする決意をしたのでした。自叙伝「道の八十年」に掲載されている初代の心の抜粋はここを 高安大教会役員上野主税先生より壮行のお言葉を戴き出発! |
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ケニアで行われていた救援活動の一環として、ケニア人をよふぼくとして育ってもらうために各教会有志が受け入れしてました。私どもでは、ナイロビ在住の教員(サッカ−の指導もしていた)オキディーさんを受け入れ、渕和部内和東布教所の松本さんのご真実で受け入れが可能となりました。修養科を出て、上級柳島分教会直属の講社としてケニアの地に祀られました。その後弟のオミールさんが講社を祀りました。第1回アフリカおたすけ隊は、この二つの講社の月次祭を勤め、彼らの実家である。カニケラ村を訪問、村の人々におさづけ取り次ぎをさせていただき、そこから600キロ離れたウガンダのチャートー講で月次祭、医療巡回に参加して資料の終わった患者さんたちにおさづけのお取り次ぎをさせていただきました。また国立カルングヘルスセンターでも入院患者さんにおさづけをお取り次ぎ致しました。「道の辻でもにをいをかけておくれ」、教祖のお言葉を我が事として胸に納め、道中の、ホテル内、道端、空港内とあらゆる所でおつとめの総立ちを勤めさせていただき、おさづけをお取り次ぎさせていただきました。遠きアフリカの地で、つとめとさづけの実践を通して、多くの方に不思議なご守護見せていただきましたが、参加した隊員が一番たすけていただいた事を実感・体感した旅でした。強行スケジュールにも関わらず、一人の身上者も無く無事帰国する事が出来ました。帰国後夕づとめ後にはお願いづとめを勤めていましたが、尚一層おつとめに力が入るようになりました。 |
| 渕和分教会 |
| 慎みは世界第一 |
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